keidai of 和紙の里

社に折れた枝が直撃

2012.8.22

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ケヤキの枝が

枝まわり約2メートル程のケヤキの枝が折れ、その下に祀られていた
「祖霊社」「岩上社」両社を直撃。
両社共に、昨年修理・瓦の葺き替えを行ったばかり。
人が居なかったのが不幸中の幸いでした。

神社境内

2012.4月

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石灯籠

左 正徳二年  辛辰(1712年)奉納
中 享保十七年 壬子(1732年)奉納
右 解読不能

神社境内

2012(平成24年)1月

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雪の被害

宮司宅前の石の鳥居に、雪の重みで折れた枝が直撃。
鳥居中間の石が折れました。

また、回廊前の銀杏の木太い枝が折れて落下。
幸い石灯籠に被害はありませんだした。

お峰山道

2011年4月

山道登り口
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神の山

できる限り、手を加えておりません。
鷺草も自生しています。
山頂付近のブナの芽吹き。

境内の大雪

2011年(平成23年)1月

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思わぬ大雪

久しぶりに、屋根の雪下ろしをお願い致しました。